中原中也とダダイズム、京都時代 日本史探訪・オノコロ共和国  


このサイトでは中原中也が、1924年頃、ダダイズムの手法で書いた詩作品を評論しています。10代の若い鋭敏な心が、何を求め何を得、何に傷つき、そして何を歌おうとしていたのか。
中也が見た「」とは一体どのようなものだったのか?
魂の詩人・中原中也の原点、最深部を探ります。

  生い立ち  2 ダダイズム   3 認識以前   4 至高を求めて   5 春の夕暮   6 思郎さんのこと  7  山羊の歌   

 
 掲示板です。お気軽に書き込んでください。  
東洲斎写楽についての記事を一つのコーナにまとめました。応神・継体両天皇に関わる記事も一纏めにしました。
最近アップされたページ 比較的アクセスが多く、当サイトの人気ページです。 
二つ前のページ  金鶏伝説と蔦屋と酒楽斎 石川五右衛門と仲間たち お地蔵様の正体を探る
一つ前のページ  狂歌絵本「駿河舞」と酒楽斎 オオクニヌシと出雲大社 歌舞伎の元祖は出雲阿国 
最新のページ    写楽登場と山東京伝の筆禍 邪馬台国と卑弥呼 山背大兄王の謎に迫る
次のページ 北斎について書く予定です 十遍舎一九と東洲斎写楽  天目一箇命はオオクニヌシ
  写楽斎が住んだ町、江戸八丁堀地蔵橋。「諸家人名江戸方角分」を徹底分析します。大田南畝の奥書は真筆なのか?
 十返舎一九と東洲斎写楽  第28楽章 写楽「落款」の謎とワナ  第38楽章 北斎は写楽を見たか
 第39楽章 「写楽斎」とは誰なのか  第40楽章 浮世絵類考と写楽  第41楽章 写楽と浅草、写楽斎
 第53楽章 写楽は二人いたのか?  第54楽章 落款を変えたのは誰?  第55楽章 「方角分」を考える
 歌舞伎役者と「方角分」と写楽斎  地蔵橋は大田南畝の故地だった  写楽と八丁堀地蔵橋について
 江戸の絵師、東洲斎写楽を探せ  八丁堀は情報発信基地だった  写楽斎と与右衛門の住んだ町
 東洲斎写楽と岡っ引きと大名  江戸の能楽師たちと斎藤十郎兵衛  東洲斎写楽と恋川春町
 分限帳と二人の斎藤与右衛門  元禄分限帳と斎藤与右衛門  武鑑と写楽と斎藤十郎兵衛
 松平定信は写楽と知り合いか?  南畝の奥書は真筆なのか?  写楽斎と天明狂歌について
 写楽斎外伝、与右衛門探し  写楽斎と忠敬と八丁堀 小説「写楽が誕生した日」 

  応神天皇の父親は稲背入彦命であり、彼が息長氏系大王の基礎を築きあげた。継体天皇も、その血統を受け継いでいる。
 稲背入彦命と野洲と兵主大神  応神帝は「神の子」だったか?  吉備と応神大王と稲背入彦命
 阿蘇ピンク石と景行、茨田一族  応神大王と稲背入彦命  ホムツワケの白鳥伝説
 垂仁天皇皇子のホムツワケ  応神天皇と銅鐸と出雲 権現山古墳と稲背入彦命 
 宇佐神宮と稲背入彦命    
 継体天皇と摂津三島、謎の血脈  イタドリと羅城門そして蝮(タジヒ)  継体大王と三嶋のえにし
 継体陵に眠る人物の正体を探る  竹内街道と軽の里、安閑天皇と高屋  安閑帝と「牛」そして淀川・河内
 継体一族と和邇、息長の血脈  物集女古墳と継体大王の足跡  隅田鏡と継体天皇と忍坂宮
 継体の出自と息子、乙訓の宮  息長と科長と継体天皇について  峯ケ塚古墳と阿蘇ピンク石
 宣化天皇の出自と稲(イナ)  勾大兄(マガリオイネ)と聖地「軽里」  継体天皇と河内と息長氏
 河内息長氏の血脈を探る 摂津三島と継体そして藤原鎌足   阿蘇ピンク石と継体天皇

田舎中学三文オペラ全六幕 楽しみながら日本史探訪してみませんか。オノコロ共和国シリーズ
 第1幕  プロローグ・ケセラセラ事件 序曲・祇園神社とスサノオ伝説 第51楽章 一寸法師とは誰なのか
第2幕 鬼より怖い週番長 第1楽章 出雲大社とオオクニヌシ 第52楽章 謎の大王、中大兄皇子
第3幕  先生いろいろ、人生いろいろ 第2楽章  不思議の国古代イズモ 第56楽章 惟喬親王と木地師伝説
第4幕  生徒だって、いろいろ 第3楽章 熊野大社とイズモ 第57楽章 秦氏と藤原氏、そして三島
第5幕  伝説の空飛ぶ超人先生 第19楽章  歌舞伎の元祖は出雲阿国 第61楽章 吉備と鉄と刀鍛冶
    第6幕  神楽について行った少年 第5楽章  古事記の時代と藤原氏 第58楽章 藤原・蘇我氏、継体の謎
小説・随筆などのページ 第6楽章  稲荷神社のキツネくん 第63楽章 安閑と蘇我と石川
サノの初夢、小説「神武東征」 第7楽章  卑弥呼さんと邪馬台国 第65楽章 蘇我氏をめぐる迷路
小説「阿国歌舞伎」と雑賀孫一 第8楽章  石川五右衛門の仲間たち 第69楽章 蘇我氏と安閑、ふたたび
ベンチャーズとブラスバンド 第9楽章  秀吉が忠臣蔵をお膳立て 蘇我氏と「銅」、聖地「カル」の里
 「フクスケ」と開高健について 第11楽章  仁王さんと天女は親戚 石舞台は蘇我馬子の墓なのか
文学的カブトムシ協奏曲 第12楽章  宇佐八幡宮と黄金伝説 蘇我氏と葛城氏を結ぶ物部
「思い出せない思い出」 第13楽章  道鏡は皇位を望んだか 小説「蘇我稲目の正体は豊彦王」
高橋竹山との出会い・音楽と記憶 第14楽章  源義経は源氏だったか 第64楽章 中臣鎌足の別荘を探せ 
 聞いてはいけない物語り 第15楽章  信長の好きなカミサマ 第66楽章 欽明は名無しの権兵衛
酒は呑めのめ、呑みました 第16楽章  源義経は西行に会えたか 第67楽章 海人と帝と三柱鳥居
児雷也と天竺徳兵衛  第17楽章  楠正成、湊川に出陣す   第68楽章 人麻呂と明石と猿丸
息長帯姫命と神功皇后 坂本龍馬は薙刀の達人だった 第74楽章 奉行になった隠密
柿本人麻呂と和爾の郷  織田信長とスサノオ尊 倭姫命は誰の皇女なのか
和爾氏の故郷を行く 第20楽章  鉄と木とスサノオ伝説 剣とサナギと天津彦根命
彦坐王と垂仁天皇の一族 第27楽章 スサノオと国譲り神話 一枚の系図が語る歴史の闇
系図の落とし穴にご用心 第21楽章  カミサマは「ワニ」に乗って 忍坂と息長と天津彦根命
高良玉垂神は竹内宿祢か  第22楽章  ナマズの天敵鹿島大明神 剱彦と天津彦根そしてハタツミ
五十猛神とイシコリドメ  第23楽章  覗きからくり、そして傀儡   賀茂岩倉遺跡と天津彦根命
 写楽登場と山東京伝の筆禍 第24楽章 浦島太郎と竜宮伝説 坐摩神社と井戸と天津彦根命
事代主命と「鴨」と「神」 第25楽章 金太郎はクマに勝ったか 祇園神社と天津彦根命
 系図で旅する古代史 第26楽章 オニさん、こちら  天狭霧命と天津彦根命 
 和気清麻呂の実像を探る 第29楽章 武内宿禰は超人類か  神話に登場する猪の正体 
事代主命と和爾について 第30楽章 怨霊となった藤原広継 古代幻想、倭人伝の世界
スサノオと禊について 氷川と小野について ちはやふる,落語と和歌とラジオ
 石上神宮と神剣フツミタマ 雙六と野球ゲーム  等彌神社の神宝は宇宙人?
石上神宮と古代吉備の関係 滝沢馬琴の息子とUFO 金太郎とマサカリと大王
 崇神は孝霊の子供だったか 第32楽章 初代横綱とハニワの関係 「タラシ」は称号それとも暗号か  
崇神大王と紀の国、日置氏 第33楽章 紀貫之と人麻呂さんの謎 東大寺と柿本人麻呂の関係
 崇神帝と祭祀とアマテラス 第34楽章 黄金のトライアングル? 卑弥呼と「鏡」とアマテラス
仁徳天皇と石上神宮の神宝 第35楽章 桃と猿と鬼退治 オニと鬼門について
オオクニヌシと垂仁大王  第36楽章 「ズンドコ節」と本居宣長 笠縫邑は何処に在ったか
鴨は神、それとも剣か 第4楽章  大神神社とオオモノヌシ 松本清張と益田岩船について
オノコロ流古代史早分かり 第37楽章 うんとも、すんとも千早振る 朱千駄と長持山の画像鏡
少彦名神と淡路島の遺跡  第42楽章 御寺の位牌の秘密 葛飾柴又のトラさんと穴穂部 
大王たちと「トメ・トベ」について お地蔵さんの正体を探る 夢野と菟餓野そして楠正成
ニギハヤヒと天磐船 第44楽章 枚聞神社と竜宮伝説 神功皇后と疣水神社と大魔神
スサノオ・オオクニヌシの居る風景 第45楽章 坂上田村麻呂と清水寺 日葉酢姫は誰の皇后なのか
神々の系譜、大国主を巡る謎 街道一の大親分、清水次郎長とは 五十瓊敷入彦命と阿蘇ピンク石
天目一箇神はオオクニヌシか 第47楽章 秀才と呼ばれた男 「鏡」と御影と額田女王
オオクニヌシと古事記の秘密 第48楽章 海と空と巨人 ヤタガラスの実像を探る
ツノゴリとスサノオ尊 第49楽章 こなん教授の示唆  少彦名命の正体は八咫烏
謎の石田君とイワナシとハヤシ  第50楽章 聖徳太子と山背大兄王 巻向石塚古墳とオオタタネコ 
役行者は剱根の子孫か 銅鐸と鹿と神様について  「五十」は何故「い」と読むのか
児雷也と蝦蟇の妖術 名は体を表しているか?猿と蟹 徳川吉宗は浮世絵の恩人?
オコゼと凡氏と南方熊楠 国宝隅田鏡の手本は何か 推古帝は料理上手だったか
 五右衛門(風呂)を「焚く」お話  国宝の鏡を誰が創らせたのか? 垂仁天皇の后妃と息長氏
 かくれんぼ、茶つぼに追われて 目は口ほどにモノを言い 画像でみる阿蘇ピンク石の世界
小林旭と佐藤允-映画異聞  神様と柱と桜井茶臼山古墳 銅鐸と甲山古墳とムカデ退治
番外編「かかし」と「はやし」の関係?  平知盛の最後と歌舞伎 少彦名命と大王たち
創作詩のページ    少し難解ですよ!!  徐福と不老不死伝説 神様と妖怪一つ目小僧
次にアップする予定のページなど 葛飾北斎とオランダ長崎屋
 松平定信と江戸の文芸社会  葛飾北斎と版元・蔦屋重三郎 葛飾北斎と鍬形寫ヨ 

 画像等を中心に構成したページ  カメラアイ・今時の一枚(写真)  カメラアイ・今時の一枚NO.2
 カメラアイ・今時の一枚NO.3  カメラアイ・今時の一枚NO.4  カメラアイ・今時の一枚NO.5
 カメラアイ・今時の一枚NO.6  カメラアイ・今時の一枚NO.7  カメラアイ・今時の一枚NO.8
 カメラアイ・今時の一枚NO.9  カメラアイ10  法隆寺・君ケ畑 出雲大社へ、バタデンに乗って
 空と海と瀧のある風景、熊野旅  塔の見える風景、斑鳩異聞 鳥居と神社のある風景 
 写楽が見た江戸の祭礼風景点描  紀州路の旅、熊野三山を訪ねて 何処か「遠くへ」出かけてみたいです
 ダダさんのお作法?教室   燃えたオートバイの正しい消し方  トランペットの正しい吹き方
コーヒーの正しい飲み方  方言の正しい使い方・聞き方 お酒の正しい呑み方・酔い方 
  第6話  映画・演劇の正しい見方   第7話  トランペットの正しい直し方   第8話  正しいスイカの捨て方
 第9話  正しい麻雀の遊び方   第10話  UFOの正しい呼び出し方  第11話 正しい信号の送り方
第12話 正しい写楽の探し方 第13話 正しい金鉱の探し方  第14話 正しい不良の身嗜
第15話 正しい前方後円墳の造り方 第16話 正しい二人乗りの仕方 第17話 正しい夢の見方
  ダダさんの正しい?出雲弁講座 「あ行」の巻「あげかね」  「か行」の巻「きしゃがわり」?
「さ行」の巻「すすす」の正体は 「た行」の巻「ただもの・だんだん」  「な行」の巻「ねんぱ」は絶滅?
  「は行」の巻「はいごんする」  「まぁーず、まぁーず」とは!  「よもよもだらぞ」や行の巻

ダダさんの正しい?「昭和」雑記帳 第1話 「不敬」な名前はけしからん!  第2話 日本一の「無責任」男とは?
第3話 歌は世につれ、なんとやら 第4話 「風俗」を創る男、石津さん  第5話 日光写真とフィルムカメラ
第6話 昭和、戦後そしてテレビ 第7話 ジュークボックスと原信夫  第8話 坂上二郎と古賀メロディ
第9話 遮光器土偶と空飛ぶ円盤 第10話 消えゆく昭和の風景 第11話 じゃんけんの「拳」とは
   サイト内専用です。   更新した日 2017年08月14日。   サイトの歩き方」も参照してください。
 LINK ダダさんのお奨めリンク集

PR 大学教科書・専門書・医学書 専門買取サイト「専門書アカデミー」 HPの開設から16年目を迎えました。

直線上に配置