カメラ・アイ−今時の一枚 No.2                            サイトの歩き方」も参照してください。

去年手に入れ何とか今日まで育ててきたブドウ(マスカット)ですが、専門家のアドバイスを聞かず、欲張ったため実が大きくなりませんでした。それでも、なんとかデラウェアよりは少し大きめの実りを達成、本日、収穫いたします。味ですか、それは、ブドウの味がするに決まっているでしょう。2002.8.9。

   色合いは確かにマスカットですね。

そろそろNo.1の方が重たくなってきましたので、2002年8月からは「No.2」として掲載します。それはともかく、とにかく暑い、暑い夏と言えば、この花しかありません。真昼時に写したので、余り元気がありませんが、向日葵くんです。2002年8月3日。

  真夏の代名詞・ヒマワリ   

夏の花でも、涼しげなものもあります。今朝、咲いたばかりの朝鮮朝顔、その白さは神秘的と言えます。花の直径は大体15センチほどもあります。管理人も、この花が咲いたのを見るのは今年が初めてでした。お昼には、もう、しぼんでしまいます。中央の写真で「棒」のように見えているのがツボミで、それが咲くのを待っているのが下・右の写真です。なにか、渦巻きみたいです。

       

  このドングリのようなのが種です。  こちら巨大カボチャくん、大きさは約70センチ位でした>。

伊予柑、ミカンそしてメタセコイア=冬景色三題?

久しぶりの更新を思いついたのは我が伊予柑が、ついにというか当然というか見た目立派に成長、後は収穫を待つばかりとなりましたので、冬景色らしいものを適当に集めてご披露いたします。枯れた巨木の一枚は、画像処理でセピアにしてみようか、とも思ったのですが、空の色が余りにも青かったので、自然の配色を変えずに載せることにしました。もう師走、今年も残りわずかとなりました。次の画像アップは、さて、いつになりますやら(2002.12.2)

  見た目は完璧です   冬と言えばミカンです   PR

蝋梅の香りに誘われて

冬景色などと言えば如何にも「絵」になりそうな雰囲気ですが、実際に何かを撮影しようと思っても、なかなか、それらしいモノにはめぐり合わないものです。厳寒の候ということで、去年は花の盛りを見逃した蝋梅(ろうばい)をご紹介してみることにしました。何分デジカメの扱いも十分には分かっていませんのでピンボケはご愛嬌ということでご容赦ねがいます。梅の時期になったら、今度は「見られる」写真を飾りますので…(2003.1.24)

  良い香りが漂います  

3月も半ばを過ぎ、梅の見ごろとなりました。少しは「見られる・かも知れない」画像が取れましたので、花見と洒落ましょう(2003.3.19)

春景色、のようなもの

めっきり春らしく、というより初夏のような気候になりました。オノコロ・シリーズで取りあげるべき主題がみつからない今日この頃。出雲弁講座でお茶を濁しています。何とかサイトにメリハリを付けるために「春景色」と題して、身近な風景をご紹介することにしましょう。

      

黄水仙、そして下の段の右はチューリップです。こんなアングルはプロ級??深みのある「白」が、とても印象的です。ユスラウメ、今年も豊作間違いありません。楽しみにしています(2003.4.12)

夏?の陽気に誘われて

暖かいを一気に通り越し、暑い4月の18日となりました。ご近所のお庭に咲いているチューリップが、いかにも初夏の趣なので、ご紹介してみます。それから、我がマスカットの新緑もついでにお目見え。下の右側は苺の花です。(2003.4.18)

      

これも近くにある樹木なのですが、果実についての画像はすでにご紹介していますが、可憐な花についての画像は未だでしたので、少し遠い写真ですが、折角見事に咲いていましたから、ここに掲載しておきます。後の画像は、皆さんもよくご存知の八重桜です。満開ですね(2003.4.20)

   桜にも色々な種類があります。  

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