今時の一枚「カメラ・アイ」その4

今年は、夏が遅いのか早いのか、よく分からないうちに7月も下旬となりましたが、わがカブチャン9代目も無事誕生。自然の法則は不思議なもので、はじめオスばかりが生まれて、どうなることかと心配していたら、最後にちゃんと帳尻があいました。来年は、記念すべき「10代目」となるのですが、さて、どうなりますことやら(2003.7.23)

    元気一杯9代目

夏と言えば、やはり何と言っても「スイカ」に限ります。ブドウもいいですね。ということで同僚が初栽培に意欲を燃やしているスイカと、2年目に入り、少しだけ成長の度合が高まりつつあるブドウの近況をお知らせいたします。それにしても7月も下旬だというのに、未だ梅雨明けしません。これは冷夏の兆しなのかも(2003.7.24)

これで直径15センチ   

根っからの「出不精」な人間がカメラを手に入れたものの、何処へも出かけずに「作品」を載せたい、なぞと考えたのが、そもそも間違いの元なのですが、この度、どういう気まぐれか、家から外の世界へ小旅行をしましたので、傑作?を幾つかご紹介してみることに致します。
 題して「田んぼの宇宙人」

何か曰くありげな小島なのですが  

 とても美味しそうです、頂きました、勝手に。

たまたま見かけた花です    

                  だだちゃんの真似をして狛犬さんを一枚  

 

兎にも角にも「自然」を久しぶりに肌で感じた旅でした(2003.11.4)紅葉は今一歩でした。

屋根の若木が面白い   

秋たけなわの今日この頃なのですが、例によって何処にも出かけないので、新しい画像を貼りつられません。それでは寂し過ぎるじゃないか、ということで、10代目に登場してもらいました。気持ちよく昼寝をしているところを、無理やり引っ張り出したので、当然、ご機嫌斜めです。近所にも、秋の気配を感じさせる風景があったので、それも、紹介します。(2003.11.16+2003.11.24)それにしても「名人」の野菜作りの巧みさには、今更ながら感心します。

  体長は約7センチです

  

 名人作の大根です  リンゴ並の大きさ

秋ナスは何とやら  赤カブ、美味そう

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